蝶になったあの日から

乙女心と秋の空 / HEAVY MENTAL HERTZ

続き)
「新年の挨拶と紋切り型の表現には意義がある」というようなことを論じたかったけどだめだ。文化の好き嫌いという話になってしまうのか。
ざらつきを感じ、直感から思考を広げてゆくのはいいことだ。
母子で片瀬○奈が気になっている。母はAUBEのコマーシャル、僕はアセロラドリンクのコマーシャル。
再び先の話題へ。逆に考えて慣習に則っとらないコミュニケーションをとるのは結構難しいのではないだろうか。年賀状、お中元、お歳暮などなど。他人がやめれば自分もやめる、なんて意見が多そうなものばかり。これらにコストをかけて人とのつながりというメリットを得ているのでは。できることなら、それとは別に自発的にやりたくなるような関係を増やしていきたいものです。結婚記念日のプレゼントもいいけど、何でもない日に妻に薔薇を一輪買って帰るる、みたいなね。(そう、これが言いたかったの!)