昨夜もいつもの通り日付が変わって小銭稼ぎを一回りしたらスッと就寝。入眠も早かった。朝目覚めると弱めだが頭痛がする。お薬を飲んで二度寝したら治ったので出勤。作業は集中してできた。
今日は書くことがない。書くことがない日はまずそう書いてみる。「本当にないのか?」と問えば、「否、ある」と答えられる。悩んでいたLINEのメッセージに対して、考えて考えて返信をした。ほら、思い出せる。とりあえずで始めよう。
来た。スギ花粉が、本格的に。併し、まだ症状は軽い。洟が止まらないなんていう酷い状況には陥っていない。これからが怖い。
劣等感と有能感は共存しうる。むしろ共犯関係にある場合すらあると思う。「私はアイススケートを始めるのが遅すぎた…」という劣等感は、「私には本来、光ちゃんクラスの実力があってしかるべき」という誇大妄想のような有能感を前提にしている気がする。
— ハヤシ (@1vMlEdWvKR2fzBS) 2025年3月8日
ハヤシさんのこの指摘に納得(「メダリスト」は見ていません)。たいていの文士は児童・生徒・学生時代から文章を書いているし、なんなら大学の文学部という立派なところを通っている。その人たちに対して僕は劣等感を抱いている。僕も昔からやっていれば……なんて思ってしまうのだ。思っても無駄なのに。