蝶になったあの日から

乙女心と秋の空 / HEAVY MENTAL HERTZ

2025/05/01(木)

 昨夜はポケポケをして日付が変わるのを待っていた。そして時が来たら、予定していた五月分のAmazonの買い物をして、小銭稼ぎを一回りしたら速やかに就寝した。誓って夜更かしなどしていない。だのに、目が覚めた五時半、軽く頭痛がする。すぐにお薬を飲む。頭痛の軽重で言えば軽かったのだが、長く続いて漸く治ったのが十三時過ぎだった。それまでぐるぐる姿勢を変えながらずっと寝ていた。

 Amazonでは壁掛け時計を買った。今まで使っていたものが一週間くらい前から電池を変えても頻繁に止まるようになってしまったので、気に入っていたがやむなく買わざるを得なかった。今は急場しのぎとして、PCのサブディスプレイにアナログ時計アプリケーションをでかでかと表示させている。

 昨夜一つ決めたことがある。公募への投稿の再開だ。まずは八月二十九日〆切のとある賞に投稿すると決めた。それまで書いて、読んで、書いて、読んでを繰り返す。創作活動に力を注ぐ。それが僕だろう。

 以上、誰にも見せない前提の日記に書いたものを丸写ししたもの。せっかく内心を自由に書こうと思って場を設けたのに、単なる下書きの場として使っている。勿体ない。圧倒的に入力が足りないんだよ。だから出せるものが似たり寄ったり。乾いた雑巾を絞っている。否、これは内心とは違うな。どちらにせよ、文士として生きると決めたのを忘れるな。