昨夜は疲労困憊で盲人書簡の感想をまともに書けなかったので改めて。
・まず始まり方が抜群にカッコよかった。
・発せられる一つひとつの「言葉」がまさに寺山修司だった。
・闇と光の演出が良かったので、舞台のセットが観客目線では凝っていなくても説得力があった。
・登場人物の見た目(衣装やメイク)が良かった。
・総じて「寺山修司が生きていたら喜ぶだろうなあ」と思わせられた。
と、こんな感じ。
Xに最小限の感想をポストして眠って朝起きたら、出演者の方々からいいねがたくさんきていてびっくり。
メルカリに出品していたTeeが漸く売れた。悪くない価格だったので良かった。
今日は売れた品を発送しに行くほかは家で寝ていた。まだ疲れが取れない。