昨夜も、あまり覚えていない。『パプリカ』を読み進めて、二十三時前には就寝。
朝目覚めるとすっきり! 久しぶりの出勤。作業はすごく集中してできた。運良く、行きも帰りも降られなかった。
最初『パプリカ』は、「ちょっと読みづらい。僕に合わないかもしれない」と感じていたが、始めを乗り切ったらその心配は消えた。最後まで読めそう。
正しい日本語について。何度も繰り返すが、言葉は変わっていく。僕一人ごときがどうしようもできない。でも、原理原則として、お互いが使う言葉の意味が同じじゃないと、通じなくなる。例えば極端な話、君の白が僕の黒だったら、どうすればいい?