昨夜は日記を書いたあと、佐藤信夫著『レトリック感覚』の隠喩の章を読んだ。またりんごで例える。「頬がりんごのように赤かった」が直喩なら、「頬がりんごだった」が隠喩であるのだろう。 その後、惰性じゃないラジオをいくつか聴いて、日付が変わって午前…
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