昨晩は午前零時を過ぎてなんやかんやをさっさと終わらせてすぐに布団に入った。そしたらぐっすりと眠れて、目が覚めたのは九時前。時間がなかったので、朝ご飯を食べずに出勤。ものすごく集中して作業ができた。始めは右隣の人が居なかったが、十一時過ぎに出勤してきて相変わらずストレッサーだった。ただ、今日は集中が勝り、それほどでもなかった。
帰宅後、久しぶりの全身疲労で寝転がってしまい、そのまま眠った。午睡にしてはだいぶ眠った気がする。
習慣づけようとしていることが幾つかあって、その為にはどうすればよいかと思い、本に頼っている。
で、気付いてしまった。統計を取るとか大規模な実験をするだとか、そういう裏付けのない個人の経験則の本でも大丈夫だろうか、と。今読んでいる本は個人の経験則の本だ。でも、胡散臭くないし、すごく頷けるし、もっともらしい。この本に関しては信じてみる価値があると思う。