蝶になったあの日から

乙女心と秋の空 / HEAVY MENTAL HERTZ

2025/06/20(金)

 昨日は二十二時からQloveRで放送の「上田麗奈のひみつばこ」を聴いて、今頃うえしゃまの鼻声は治っていますようにと願って、そのあとついだらだらと「ヘブバンラジオ」と「ひとかな」まで聞いてしまい、そのうえ運良くいいことがあった為に、随分な夜更かしをしてしまった。二時くらいに寝たのかな。起きて頭痛。この感じの不調は久しぶりだ。すぐにお薬を飲んだが治らず、欠勤。

 治った夕方、アイスクリームを買いに、コンビニエンスストアではなくスーパーマーケットに行く。やっぱりこっちのほうがちょっと安い。行く前はサクレのレモンとパインを買うつもりだったが、いざ行ってみると爽のマンゴーとイチゴが気になり、それらを買って帰った。

 帰宅して、ビブリオマニアで買ったNieA_7の漫画(旧版のほう)を読む。懐かしい。このノリが好きだ。アニメのほうも勿論好きだ。WOWOWのノンスクランブル放送を当時見ていたし、DVDも持っている。

 続いて、寺山修司『ぼくが狼だった頃』を読み始める。おもしろい。目の付け所が殊更違うと感じる。そう言えば、来月観劇しに行く「盲人書簡」は寺山修司作品だ。太宰治寺山修司もバンド・人間椅子のオリジナル・メンバーもみーんな青森出身。また青森、行きたいなあ。